データで見る葬儀

中国・四国の葬儀事情 9県の火葬場と料金、宇和の前火葬と高知の収骨

更新 文 みおくり手帖 編集部

この記事の要点

  • 9県の火葬場は231か所。1か所あたりの死亡は679人で全国平均の6割ほど。島根は全国最少。
  • 広島市・松江市は友引の日も火葬をする。高知市は慣習で友引を休み、冬の一部だけ開く。
  • 前火葬は愛媛の宇和地方に多いと報告。高知市斎場では骨を全部拾う全収骨が多い。
目次
  1. 9県の死亡数・火葬場・葬祭費
  2. 公営火葬場の料金と友引
  3. 葬儀と火葬の順番:宇和地方は先に火葬
  4. 収骨:全部拾うか、一部を拾うか
  5. 葬儀費用と参列の人数
  6. 香典は告別式に持っていく人も多い
  7. 葬祭費は県と市で金額が違う
  8. 中国・四国で葬儀をするときに確かめたいこと

中国・四国の9県(鳥取・島根・岡山・広島・山口・徳島・香川・愛媛・高知)では、2025年に15万6,937人が亡くなりました。稼働している火葬場は231か所で、全国の17%にあたります。1か所あたりの死亡数は679人と全国平均(1,177人)の6割ほどで、島根県の389人は全国で最も少ない値です。

9県とも、人口あたりの死亡は全国より多く、亡くなる人の増え方は全国より緩やかです。葬儀の進め方では、愛媛県の宇和地方に、葬儀の前に火葬する地域があると報告されています。この記事では、公的な統計と研究報告、各市の公表資料から、中国・四国の葬儀事情をまとめます。

9県の死亡数・火葬場・葬祭費

厚生労働省の人口動態統計(2025年確定数)と衛生行政報告例(2024年度末)の数字です。葬祭費は、各県の後期高齢者医療広域連合の公表額です。県名から、それぞれの都道府県ガイドに進めます。

県 死亡数(2025年) 火葬場(1か所あたり) 葬祭費(後期高齢者医療)
鳥取県 8,092人 6か所(1,349人) 2万円
島根県 10,496人 27か所(389人) 3万円
岡山県 25,060人 28か所(895人) 5万円
広島県 36,050人 44か所(819人) 3万円
山口県 21,097人 40か所(527人) 5万円
徳島県 11,261人 15か所(751人) 2万円
香川県 13,573人 24か所(566人) 3万円
愛媛県 20,103人 33か所(609人) 2万円
高知県 11,205人 14か所(800人) 3万円
9県 156,937人 231か所(679人) ―

(火葬場は2024年度末に過去1年以内の稼働実績があるもの。1か所あたりは2025年の死亡数を火葬場の数で割った、編集部の計算)

1か所あたりの死亡数は、鳥取県を除く8県で全国平均を下回ります。鳥取県は稼働している火葬場が6か所と少なく、1,349人で47都道府県で14番目に多い県です。反対に、島根県は47番目、山口県は44番目、香川県は42番目と、全国で少ないほうに並びます。47都道府県の比較は「47都道府県の火葬場の数と混み具合」にまとめています。

同じ統計には、届け出のある火葬場の数も載っています。岡山県は184か所のうち稼働は28か所、広島県は128か所のうち44か所、鳥取県は55か所のうち6か所です。差の多くは、経営主体が「その他」に分類される火葬場でした。統計からは、それがどんな施設かはわかりません。

この10年で、稼働している火葬場は広島県で57か所から44か所、香川県で32か所から24か所に減りました。山口県は34か所から40か所に増えています。

死亡率は高く、増え方は緩やか

人口千人あたりの死亡(2025年、概数)と、10年前(2015年)からの死亡数の増加です。

県 人口千人あたりの死亡 全国の順位 10年前からの増加
高知県 17.6人 3位 11.8%
山口県 17.0人 6位 15.8%
島根県 16.9人 7位(2県が同率) 9.3%
徳島県 16.9人 7位(2県が同率) 14.4%
愛媛県 16.2人 10位 14.3%
鳥取県 15.6人 16位 11.3%
香川県 15.3人 18位 17.1%
岡山県 14.1人 31位 16.4%
広島県 13.7人 34位 20.7%

(全国は13.3人・23.2%増。死亡率は2025年の概数で、確定数の率は2026年11月に公表予定)

9県とも、人口に比べて亡くなる人は全国より多くなっています。一方、増え方は9県とも全国より緩やかです。島根県の9.3%は47都道府県で最も小さく、鳥取県は3番目、高知県は4番目に小さい値でした。将来の見通しは「死亡数の将来推計」をご覧ください。

公営火葬場の料金と友引

9県の主な公営火葬場の、大人の火葬料と友引の日の扱いです。

施設 住民 住民以外 友引の日
因幡霊場(鳥取市) 25,000円 55,000円 休業日は月1〜2日
松江市斎場 14,000円 76,000円 2023年度は火葬した
岡山市東山斎場 10,000円 45,000円 休み
広島市永安館 8,200円 59,000円 休みでない
下関市大谷斎場 9,000円 49,000円 第1・第3の友引が休み
徳島市立葬斎場 15,000円 80,000円 休み
高松市やすらぎ苑 20,000円 70,000円 休み
松山市斎場 8,000円 39,000円 休み
高知市斎場 25,000円 79,000円 休み(冬に一部開く)

(2026年10月時点の各市・組合の公表料金。大人の区切りは、因幡霊場が5歳以上、松江市・広島市・高松市が12歳以上、徳島市・高知市が13歳以上、下関市が16歳以上。松山市は年齢でなく棺の長さ1.1m超、岡山市は「大人」の区分。因幡霊場の住民は鳥取市・岩美町・智頭町・若桜町・八頭町。高松市は4つの市営斎場で料金と休みが共通)

住民の料金は8,000円から2万5,000円まで開きがあります。住民以外の料金は、住民の2.2倍(因幡霊場)から7.2倍(広島市)です。広島市は友引の日も開いていて、松江市も2023年度は友引の日に火葬をしていました。下関市が休むのは毎月第1・第3の友引の日だけで、ほかの友引の日は開いています。友引の考え方と全国の例は「友引に葬儀はできる?」で比べています。

住民料金になる条件

  • 亡くなった人の住所で決める: 広島市・岡山市・徳島市・高知市・松山市・因幡霊場など。
  • 亡くなった人か申請者のどちらかが市内なら住民料金: 下関市(火葬場を使う申請者)、松江市(死亡届を出した人)。
  • 施設に入っていた人の扱い: 高松市は、市外の福祉施設や病院に住所を移していた人でも、喪主が市内に住んでいれば市内料金です。因幡霊場も、福祉施設への入所などで管内から転出した人を住民とみなします。

高知市は友引を休む慣習と、冬の混雑対策

高知市の斎場運営協議会の資料(2026年7月)によると、高知市斎場は地域の慣習から、2022年度まで友引に火葬をしていませんでした。2023年度からは、冬の一部の友引の日に試験的に開けています。2026年度も、12月30日と2027年1月5日・1月28日・2月14日を開ける案が示され、秋ごろに決めるとしています。

同じ資料は、予約の受付から5日以内に火葬の予約が取れなかったケースを「火葬待ち」として数えています。1月の実績では、受付から6日以上たってからの火葬が、2024年度は6.2%、2025年度は2.0%でした。市は、火葬の件数が減ったことや友引の日の開場などで、火葬待ちが減ったと説明しています。

冬の対策もとっています。2025年度は、12月29日から2月28日まで、市外の人の火葬を1日2件までに絞りました。2026年1月下旬からは1日最大24件の体制で火葬し、2026年度も冬(12〜3月)に続ける案です。全国の状況は「火葬待ちは何日?」をご覧ください。

各市の最近の動き

  • 岡山市: 2025年3月末に西大寺斎場を閉じ、市営の斎場は東山斎場と岡山北斎場の2か所になりました。同年4月に始まった瀬戸内市営火葬場も、岡山市民は同じ料金で使えます。
  • 松江市: 火葬の受け入れは1日9件までです。2023年度は9件の枠が埋まった日が107日あり、そのうち20日は1月でした。市は斎場の大規模改修か建て替えを検討しています。
  • 下関市: 市営の火葬場は大谷を含めて6か所あり、本土の4斎場で行う火葬の85%以上を大谷斎場が受け持っています。
  • 松山市: 1976年から使う斎場の隣に、火葬炉14基の新しい斎場を建てています。2028年8月までに使い始める予定です。

葬儀と火葬の順番:宇和地方は先に火葬

全国で多いのは「通夜→葬儀・告別式→火葬」の順番です。地域によっては「通夜→火葬→葬儀・告別式」の順で、お骨になってから葬儀をします。これを「前火葬(まえかそう)」や「骨葬(こつそう)」と呼びます。

国立歴史民俗博物館の研究報告(関沢まゆみ、2015年)には、中国・四国について次のような記述があります。

  • 愛媛県の宇和地方: 四国では、近畿に近い地域には前火葬がなく、九州に近い宇和地方に多いと紹介されています。宇和町では1954年に「前火葬条例」ができ、土葬から火葬へ移る時期に、先に火葬する形が受け入れられたと考えられています。町内の寺の住職によると、平成に入ってからは葬儀の95%が前火葬だそうです。
  • 広島県の安芸地方: 古くから集落ごとの焼き場で、わらや薪を使って火葬してきた地域の一つとされます。昔ながらの火葬を受け継ぎ、葬儀を終えてから火葬する順番が守られていると述べています。
  • 1990年代の資料調査: 全国58地点の調査記録を見直した結果も載っています。島根県と愛媛県の西宇和郡の調査地では、火葬をしてから葬儀をする順番でした。
  • 高知県の高岡郡: 1990年代まで土葬が続いていた調査地で、2000年代に火葬へ変わったと報告されています。

補足

研究報告の地域の記述は、1990年代〜2010年ごろの調査や研究会の報告をもとにしたものです。同じ県の中でも、町や家、宗派によって進め方は違います。前火葬の地域では、故人の顔を見てお別れできるのは火葬の前までです。日程は、喪主や葬儀社に確かめてください。

全国の地域差は「地域で違う葬儀のしきたり」、東北の前火葬は「東北の葬儀事情」にまとめています。

収骨:全部拾うか、一部を拾うか

火葬のあと、お骨を骨つぼに納めることを「収骨(しゅうこつ)」と呼びます。できるだけ多くの骨を納める「全収骨」と、主な骨を一部だけ納める「部分収骨」があります。中国・四国の市の案内は次のとおりです。

市 案内の内容 骨つぼの目安
高知市 全収骨と部分収骨から選ぶ。全収骨が多い 全収骨は6〜7寸ほど
徳島市 全収骨を希望するなら大きな骨つぼを用意 全収骨は7〜8寸ほど
広島市 骨つぼの大きさは市で決めていない 葬祭事業者に相談

(各市の公表資料より。1寸は約3cm)

高知市斎場の案内は、全収骨を東日本に多い方法、部分収骨を関西圏など西日本に多い方法と説明しています。そのうえで、高知市斎場では全収骨が多く選ばれているとしています。西日本でも、地域によって習わしが違うということです。部分収骨で残った骨は、斎場が合同で供養して埋葬します。

徳島市も、全収骨を希望する人は大きな骨つぼを用意し、葬祭業者に相談するよう案内しています。どちらにするかは、火葬の日までに家族で決めておきます。関西の部分収骨の習わしは「関西の葬儀事情」で紹介しています。

ポイント

お墓や納骨堂に納める予定なら、骨つぼの大きさが入るかを先に確かめます。全収骨では大きな骨つぼになるため、納骨先によっては入らないこともあります。納骨の流れは「納骨の時期と流れ」をご覧ください。

葬儀費用と参列の人数

鎌倉新書の2024年の全国調査の都道府県別の平均を、編集部が中国5県と四国4県でまとめ直しました。

項目 中国5県 四国4県 全国
葬儀費用の総額 100.1万円 116.8万円 118.5万円
お布施 21.1万円 21.0万円 22.9万円
受け取った香典 36.4万円 43.4万円 47.3万円
参列した人数 29.6人 29.9人 38.9人

(鎌倉新書「第6回お葬式に関する全国調査(2024年)」の都道府県別の平均を加工して作成。中国は回答277件、四国は131件。総額は基本料金・飲食費・返礼品費の合計で、お布施は含まない)

中国5県の総額100.1万円は、10の地方の中で最も低い値でした。県別の総額は、中国が広島県93.2万円〜鳥取県115.1万円です。四国は香川県77.0万円〜愛媛県133.5万円で、香川県は47都道府県で最も低い値でした。

受け取った香典は、島根県57.4万円・愛媛県57.5万円・鳥取県56.8万円が高く、山口県25.1万円・香川県26.5万円が低くなっています。1県あたりの回答は広島県の113件を除いて31〜63件と少なく、県別の値は上下にぶれやすい点に注意してください。費用の考え方は「葬儀費用の相場と内訳」にまとめています。

香典は告別式に持っていく人も多い

全日本冠婚葬祭互助協会(全互協)の「第6回香典に関するアンケート調査」(2021年度)の結果です。

項目 中国 四国 全国
香典を通夜に持参 60.5% 64.3% 74.2%
香典を告別式に持参 37.7% 33.9% 24.2%
通夜だけに出席 41.4% 53.8% 60.2%
告別式だけに出席 29.0% 24.2% 18.0%

(全互協の地域別の集計を加工して作成。出席の割合は回答件数から編集部が計算)

告別式に香典を持参した割合は、中国が10の地域ブロックで東北に次いで2番目に高い値でした。全互協は、四国では親戚の立場でも告別式に持参する傾向が見られたと説明しています。四国は2016年度の前回調査では、告別式に持参が60.5%と多数でした。

香典の金額は、友人・近所とも、中国・四国で最も多い答えが5,000円でした。関係ごとの目安は「香典の金額相場」で調べられます。

補足

中国ブロックの回答は162件で、島根県は0件、広島県が98件です。四国ブロックは277件のうち愛媛県が166件を占めます。互助会が受けた葬儀に来た人への調査で、地域全体を代表する数字ではありません。

葬祭費は県と市で金額が違う

後期高齢者医療の葬祭費と、県庁所在市などの国民健康保険の葬祭費です。

県 後期高齢者医療 国民健康保険(市)
鳥取県 2万円 鳥取市 3万円
島根県 3万円 松江市 3万円
岡山県 5万円 岡山市 5万円
広島県 3万円 広島市 3万円
山口県 5万円 山口市 5万円
徳島県 2万円 徳島市 2万円
香川県 3万円 高松市 3万円
愛媛県 2万円 松山市 2万円
高知県 3万円 高知市 3万円

(各広域連合・市の公表額。2026年10月時点)

後期高齢者医療の葬祭費が2万円の県は全国に9つあり、すべて中国・四国と九州・沖縄にあります。香川県の後期高齢者医療は、2018年4月に5万円から3万円になりました。高松市の国民健康保険も、2026年4月1日以降に亡くなった人から5万円が3万円になっています。鳥取県のように、後期高齢者医療と市の国民健康保険で金額が違うこともあります。

中国・四国で葬儀をするときに確かめたいこと

  1. 亡くなった人の住所の公営火葬場と料金を確かめます。住民以外の料金は住民の2〜7倍です。申請者や喪主の住所で住民料金になる市もあります。
  2. 友引の日の扱いを確かめます。広島市は友引の日も開いていますが、岡山市・徳島市・高松市・松山市・高知市は休みです。
  3. 火葬と葬儀の順番を確かめます。愛媛県の宇和地方など、先に火葬する地域では、お別れの時間は火葬の前です。
  4. 収骨の仕方を決めます。全収骨か部分収骨かで、骨つぼの大きさが変わります。納骨先に合うかも確かめます。
  5. 葬祭費を申請します。期限は葬儀の翌日から2年です。金額は2万〜5万円で、加入している保険と市町村で違います。申請の仕方は「葬祭費の申請」、金額は「葬祭費しらべ」で確かめられます。

よくある質問

中国・四国では、葬儀の前に火葬するのですか?

多くの地域では、葬儀・告別式のあとに火葬します。国立歴史民俗博物館の研究報告(2015年)は、四国では九州に近い宇和地方に、葬儀の前に火葬する前火葬が多いと紹介しています。広島県の安芸地方は、葬儀のあとに火葬する順番を守ってきた地域の一つに挙げられています。

高知市の斎場では、お骨を全部拾いますか?

高知市斎場では、できるだけ多くの骨を納める全収骨と、一部を納める部分収骨から選べます。斎場の案内では全収骨を選ぶ人が多く、その場合はおおむね6〜7寸の大きな骨つぼが要ります。部分収骨で残った骨は、斎場が合同で供養して埋葬します。

中国・四国の火葬場は友引の日も開いていますか?

施設で違います。広島市の市営火葬場は友引の日を休みにしておらず、松江市斎場も2023年度は友引の日に火葬をしていました。下関市大谷斎場は毎月第1・第3の友引だけ休みます。岡山市・徳島市・高松市・松山市・高知市は友引の日が休みで、高知市は冬の一部の友引だけ試験的に開けています。

中国・四国の葬祭費はいくらですか?

後期高齢者医療の葬祭費は、岡山・山口が5万円、島根・広島・香川・高知が3万円、鳥取・徳島・愛媛が2万円です。国民健康保険は市町村ごとに決まり、同じ県でも金額が違うことがあります。期限は葬儀の翌日から2年です。

出典・参考にした資料

  1. 令和7(2025)年人口動態統計(確定数)の概況・統計表厚生労働省(2026-10-07 確認)
  2. 人口動態統計月報年計(概数)令和7年 統計表(都道府県別死亡率)厚生労働省(2026-10-07 確認)
  3. 平成27年人口動態統計(確定数)の概況(都道府県別死亡数)厚生労働省(2026-10-07 確認)
  4. 衛生行政報告例 令和6年度 第5表 墓地・火葬場・納骨堂数厚生労働省(e-Stat)(2026-10-08 確認)
  5. 衛生行政報告例 平成27年度 第5表 墓地・火葬場・納骨堂数厚生労働省(e-Stat)(2026-10-07 確認)
  6. 火葬化とその意味:「遺骸葬」と「遺骨葬」(関沢まゆみ、国立歴史民俗博物館研究報告 第191集、2015年)国立歴史民俗博物館(2026-10-08 確認)
  7. 第6回 香典に関するアンケート調査(集計結果)全日本冠婚葬祭互助協会(2026-10-08 確認)
  8. 第6回 香典に関するアンケート調査(調査概要)全日本冠婚葬祭互助協会(2026-10-07 確認)
  9. 第6回お葬式に関する全国調査(2024年)都道府県別の葬儀費用株式会社鎌倉新書(いい葬儀)(2026-10-08 確認)
  10. 因幡霊場鳥取県東部広域行政管理組合(2026-10-07 確認)
  11. 鳥取県東部広域行政管理組合因幡霊場の設置及び管理に関する条例施行規則鳥取県東部広域行政管理組合例規集(2026-10-07 確認)
  12. 松江市斎場松江市(2026-10-07 確認)
  13. 松江市斎場再整備方針に係る整備計画作成業務委託報告書(抜粋)松江市(2026-10-07 確認)
  14. 東山斎場岡山市(2026-10-07 確認)
  15. 西大寺斎場の閉場ならびに瀬戸内市営火葬場の業務開始のお知らせ(2025年3月)岡山市(2026-10-07 確認)
  16. 市営火葬場のご利用広島市(2026-10-07 確認)
  17. 斎場(火葬場)のご案内下関市(2026-10-07 確認)
  18. 下関市斎場個別施設計画(令和6年9月改定)下関市(2026-10-07 確認)
  19. 葬斎場について徳島市(2026-10-08 確認)
  20. 徳島市立葬斎場条例徳島市例規集(2026-10-07 確認)
  21. 斎場施設について高松市(2026-10-07 確認)
  22. 高松市斎場条例高松市(2026-10-07 確認)
  23. 公の施設指定管理者導入施設に対する評価(高松市やすらぎ苑・令和6年度)高松市(2026-10-07 確認)
  24. 斎場の火葬料・使用料松山市(2026-10-07 確認)
  25. 松山市斎場再整備 導入可能性調査(報告書)松山市(2026-10-07 確認)
  26. 松山市斎場再整備・運営事業松山市(2026-10-07 確認)
  27. 高知市斎場高知市(2026-10-07 確認)
  28. 令和8年4月1日から火葬場等使用料及び証明手数料を改定しました高知市(2026-10-07 確認)
  29. 収骨の方法について高知市(高知市斎場)(2026-10-08 確認)
  30. 令和8年度第1回斎場運営協議会 協議資料(2026年7月22日)高知市(2026-10-08 確認)
  31. 後期高齢者医療 葬祭費(鳥取県)鳥取県後期高齢者医療広域連合(2026-10-07 確認)
  32. 後期高齢者医療 葬祭費(島根県)島根県後期高齢者医療広域連合(2026-10-07 確認)
  33. 後期高齢者医療 葬祭費(岡山県)岡山県後期高齢者医療広域連合(2026-10-07 確認)
  34. 後期高齢者医療 葬祭費(広島県)広島県後期高齢者医療広域連合(2026-10-07 確認)
  35. 後期高齢者医療 葬祭費(山口県)山口県後期高齢者医療広域連合(2026-10-07 確認)
  36. 後期高齢者医療 葬祭費(徳島県)徳島県後期高齢者医療広域連合(2026-10-07 確認)
  37. 後期高齢者医療 葬祭費(香川県)香川県後期高齢者医療広域連合(2026-10-07 確認)
  38. 後期高齢者医療 葬祭費(愛媛県)愛媛県後期高齢者医療広域連合(2026-10-07 確認)
  39. 後期高齢者医療 葬祭費(高知県)高知県後期高齢者医療広域連合(2026-10-07 確認)
  40. 国民健康保険 葬祭費鳥取市(2026-10-07 確認)
  41. 国民健康保険 葬祭費松江市(2026-10-07 確認)
  42. 国民健康保険 葬祭費岡山市(2026-10-07 確認)
  43. 国民健康保険 葬祭費広島市(2026-10-07 確認)
  44. 国民健康保険 葬祭費山口市(2026-10-07 確認)
  45. 国民健康保険 葬祭費徳島市(2026-10-07 確認)
  46. 国民健康保険 葬祭費高松市(2026-10-07 確認)
  47. 国民健康保険 葬祭費松山市(2026-10-07 確認)
  48. 国民健康保険 葬祭費高知市(2026-10-07 確認)

制度や料金は変わることがあります。編集方針/誤りに気づいたらお知らせください。

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