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火葬待ちは何日?札幌から福岡まで大都市のデータでみる火葬場の混み具合

更新 文 みおくり手帖 編集部

この記事の要点

  • 東京都の調査では、混む火葬場で申込から火葬まで平均3.7〜8.3日。1月が最長。
  • 大阪・名古屋・仙台・広島・福岡は友引も火葬する。京都は月3回、友引の日に休む。
  • 大阪市は2028年度に受け入れ能力を超す見込み。神戸市は火葬待ちは生じていないと説明。
目次
  1. 公表されている火葬待ちの日数
  2. 大都市の火葬場の状況(北から順に)
  3. 友引の扱いは地域で違う
  4. 火葬待ちが起きる理由
  5. 火葬場の数は減っている
  6. 対策:新しい斎場と受け入れの拡大
  7. 待つ間の安置と費用
  8. 自分の地域の混み具合を調べる手順
  9. 火葬待ちを短くするためにできること

火葬までに何日待つかは、住んでいる地域と季節で変わります。待ち日数を公表している自治体は多くありません。東京都の調査では、2024年度に混み合っていた都内の火葬場で、申込から火葬まで平均3.7〜8.3日でした。最も長いのは1月です。

ほかの大都市は日数を出していませんが、火葬の件数や受け入れ能力の見通しを公表しています。大阪市は2028年度に市の斎場の受け入れ能力を超えると見込んでいます。札幌市は2029年度ごろに1日の限界に達すると予測しています。一方、神戸市は「火葬待ちは生じていない」と説明しています。この記事では、各地の公表データ、友引の扱いの違い、新しい斎場の計画、待つ間の安置費用をまとめます。

公表されている火葬待ちの日数

火葬待ちの日数は、だれが・どの施設を・どう数えたかで変わります。日数を公表しているのは、確認できた範囲では東京都、横浜市、23区で6斎場を運営する東京博善です。

調べた所(公表時期) 対象と数え方 待ち日数
東京都(2026年6月) 2024年度、稼働率75%以上の都内火葬場7か所。申込日から火葬日まで 3.7日(5月)〜8.3日(1月)
東京都(2026年6月) 同、稼働率75%未満の7か所 4.0日(6月)〜5.2日(1月)
横浜市(2024年7月) 市営4斎場の平均。死亡日の翌日から火葬日まで 4.49日(2019年度)〜5.81日(2022年度)
東京博善(2024年11月) 23区の同社6斎場、2023年度。起点は資料に書かれていない 通年5.1日(繁忙期5.3日)
  • 東京都の数字は、亡くなってから申込までの日数を含みません。都の例では「12月1日に死亡、12月3日に申込、12月6日に火葬」なら3日と数えます。
  • 横浜市の数字は、死亡日の翌日から数えています。2019年度4.49日、2020年度4.56日、2021年度5.49日、2022年度5.81日、2023年度4.92日です。2021・2022年度は斎場の長期修繕が影響したと注記されています。
  • 東京博善は、死後24時間は火葬できないことや友引の休業を考えると、実質の待ちは2〜3日だと説明しています。

補足

数え方が違うので、表の数字どうしを単純に比べることはできません。共通して言えるのは「冬に長くなる」「稼働率の高い火葬場ほど長くなる」の2点です。

ほかの大都市では、待ち日数そのものは公表資料で見つかりませんでした。神戸市は2025年12月の市長会見で、予約が1日中埋まって取れない状況にはなく「火葬待ちは生じていない」と説明しました。ただ、昼前後の枠に予約が重なり、日を延ばすケースはあるとしています。京都市は、火葬の日延べが起きないよう時間指定の予約制をとらず、希望者を全て受け付けています。

大都市の火葬場の状況(北から順に)

各市の公式資料と会見・計画の資料から、市の火葬場の規模、友引の扱い、混み具合をまとめました(2026年10月7日時点)。

都市 市の火葬場 友引の日 混み具合と見通し
札幌市 2か所・59炉 2026年10月から2斎場が交互に開場 2024年度は過去最多の26,421件。2029年度ごろ1日の限界に達すると予測
仙台市 葛岡斎場・20炉 開場 2024年度の利用は11,664人。空き状況をネットで公開
東京23区 公営2・民営7か所 東京博善は原則休み、瑞江は開場 混む火葬場で申込から平均3.7〜8.3日(2024年度、都内)
横浜市 市営4斎場・44炉 輪番で一部が開場 死亡の翌日から平均4.5〜5.8日(2019〜2023年度)
名古屋市 第二斎場・30炉(八事斎場は休止中) 開場 1炉で1日3件に増やし年31,668件の枠。冬は取りづらいおそれとして市民優先枠
京都市 中央斎場・24炉 月3回、友引の日に休む 2024年度は19,961件。予約制をとらず希望者を全て受け付ける
大阪市 5斎場・72炉 開場 受け入れ能力に対する利用率88.56%(2019年度)。2028年度に能力を超える見込み
神戸市 4斎場・53炉 鵯越は開場、ほか3斎場は休み 市は「火葬待ちは生じていない」(2025年12月)。2030年も能力内の見通し
広島市 4施設 開場 待ち日数や稼働率は公表資料で確認できず
福岡市 刻の森・26炉 開場(休みは年3日) 2025年度は12,909件。2045年に年18,563件でピークと予測

(件数は市の火葬場で行った人の火葬の数で、市外の人の分も含みます。数え方は市ごとに違います)

表から見えること

  1. 待ち日数の公表は、確認できた範囲では首都圏だけでした。ほかの大都市は、件数や受け入れ能力の見通しを出しています。
  2. 足りなくなる時期の見通しは都市で違います。大阪市は2028年度、札幌市は2029年度ごろ、東京都は2035年ごろに対応が難しくなると見込んでいます。神戸市は将来の人口推計を見直しました。2030年の火葬件数は年16,997件で、能力(年21,400件)の範囲に収まるとしています。
  3. 対策は大きく3つです。炉を増やす(大阪・広島・横浜など)、炉1つあたりの1日の回数を増やす(名古屋・福岡)、友引に開ける(札幌・名古屋・瑞江)です。

大阪市:2028年度に受け入れ能力を超える見込み

大阪市は2021年6月に「大阪市立斎場整備事業基本構想」をまとめました。市の5斎場の火葬は、2015年度の32,468件から2019年度の34,493件に増えています。市は、年約39,000件の受け入れ能力を2028年度に超え、2040年度に43,896件でピークになると推計しています。最も古い小林斎場(大正区)は、炉を10基から14基に増やして建て替え中です。2028年度から新しい斎場で運営します。

名古屋市:建て替え中は第二斎場に集中

名古屋市は、天白区の八事斎場での人の火葬を2025年3月31日で休止し、建て替えています。その間は港区の第二斎場が市の火葬を受け持ちます。1つの炉で1日に火葬する件数を2件から3件に増やし、元日以外は毎日(友引も)開いています。2023年度の2斎場の実績は28,624件でした。新しい八事斎場は火葬炉24基で、2028年6月に開く予定です。

友引の扱いは地域で違う

友引は、暦の吉凶を表す六曜の一つです。「友を引く」との連想から葬儀を避ける習わしがあり、友引に休む火葬場が多くあります。ただ、上の表のとおり、大都市でも扱いは分かれます。ほかの市などの公式の扱いをまとめました。

地方 市・施設 友引の日 年始の休み
中部 静岡市(静岡・清水斎場) 休み 1月1日
中国 岡山市 東山斎場 休み 1月1日〜3日
四国 松山市の斎場 休場日の案内に友引の記載なし 1月1日
九州 北九州市(東部・西部斎場) 2斎場が交互に休む 1月1日
九州 熊本市斎場 開く(約2か月に1度、友引の午後は点検で火葬なし) 1月1日
九州 鹿児島市(北部・南部斎場) 毎月1日だけ休む 1月1日
沖縄 いなんせ斎苑(那覇市・浦添市) 休場日に含まれない 1月1日(ほかに旧暦7月15日)

(各市・事務組合の公式ページから。休みはほかに臨時や点検の日があります)

京都市中央斎場の休みは「1月1日と月3回」と案内されています。2026年の休場日の表を六曜と照らし合わせると、1月1日・2日を除く34日は、すべて友引の日でした(編集部が確認)。神戸市は、鵯越斎場だけが友引も開き、甲南・西神・有馬の3斎場は友引に休みます。

火葬待ちが起きる理由

1. 亡くなる人が増え、冬に集中する

日本の死亡数は2000年の約96万人から、2025年には約159万人に増えました。月による差も大きく、厚生労働省の人口動態統計(2025年の概数)では、1月の17万2287人が6月の11万4709人の約1.5倍でした。くわしくは「日本の死亡数の推移と都道府県別の表」をご覧ください。

2. 法律で、死後24時間は火葬できない

墓地、埋葬等に関する法律第3条は、次のように定めています。

「埋葬又は火葬は、他の法令に別段の定があるものを除く外、死亡又は死産後二十四時間を経過した後でなければ、これを行つてはならない。」(墓地、埋葬等に関する法律 第3条)

そのため、どんなに空いていても亡くなった当日の火葬はできません。

3. 昼前後の時間帯に希望が集まる

東京博善の資料では、2023年度の6斎場の炉の稼働率は全時間帯で51.3%でしたが、11〜13時に限ると71.8%でした。神戸市も、昼前後に予約が重なると日を延ばすケースがあると説明しています。空きがあっても、希望の時間帯が埋まると日程が後ろにずれます。

4. 友引と年始の休み明けに予約が集まる

友引や1月1日〜3日に休む火葬場では、休みの前後に予約が集中します。札幌市の運営計画(2026年3月)では、友引の翌日の件数が1日平均の134.7%でした(2024年度)。市は2026年10月から友引に交互に開け、2030年度に117%まで下げる目標です。

5. 式場や宗教者の都合も日程を左右する

通夜・告別式を斎場の式場で行う場合は、式場の空きも必要です。神戸市も、式場や宗教者の都合で日が延びるケースがあると説明しています。

火葬場の数は減っている

厚生労働省の衛生行政報告例で、過去1年以内に使われた火葬場(恒常的に使用している火葬場)の数を見ると、全国で減り続けています。

年度末 稼働している火葬場
2007年度 1,679か所
2010年度 1,681か所
2015年度 1,461か所
2020年度 1,393か所
2024年度 1,350か所

(2010年度は東日本大震災の影響で宮城県・福島県の一部を含まない)

2024年度の火葬(死体)は全国で165万9086件でした。火葬場の数が減るなかで、火葬の件数は増えています。それでも国は、2025年6月の国会答弁書で「現時点で、火葬場が全国的に不足しているとは認識していない」としています。

地域の差も大きく、火葬場1か所あたりの死亡数(2025年)は、関東が3,092人、北海道が483人です(編集部が計算)。47都道府県の一覧は「47都道府県の火葬場の数と混み具合」にまとめています。

東京都の資料によると、民間が経営する火葬場は全国に13施設で、そのうち8施設が都内にあります。首都圏の事情は「首都圏の葬儀事情」で解説しています。

対策:新しい斎場と受け入れの拡大

各地で、火葬の受け入れを増やす工事や運用の見直しが進んでいます(北から順に)。

地域・施設 内容
札幌市 2026年10月から友引に交互に開場。新しい里塚斎場を2035年度ごろに開く予定
東京都 瑞江葬儀所(江戸川区) 2026年6月に新施設へ。大型炉10基、1日30件。友引も受け入れ
臨海斎場(大田区) 2026年1月に式場を4室から8室に。2030年度以降に炉を10基から20基にする計画
横浜市 東部斎場(鶴見区) 火葬炉16炉。2027年3月の供用開始見込み、年12,000件を想定
名古屋市 八事斎場 建て替え中。2028年6月に火葬炉24基で再開予定
大阪市 小林斎場 炉を10基から14基に増やして建て替え。2028年度から新斎場
神戸市 鵯越斎場 2034年度に新斎場の予定。需要の見直しで2030年度から延期
広島市 西風館 炉を10基増設。工事は2027年10月ごろまで
福岡市 刻の森 全26炉を4期に分けて更新。1日2回転から3回転に

国への働きかけもあります。政令指定都市の市長でつくる指定都市市長会は、2025年11月17日に国への要請を採択しました。都市部では需要が火葬の能力を超えるおそれがあるとして、火葬場の整備への補助制度と法令の整備を求めています。東京都も2026年6月に「火葬場に係る検討会」を設けました。

将来の死亡数の見通しは「死亡数はいつまで増える?将来推計と多死社会」をご覧ください。

待つ間の安置と費用

火葬までの日数が延びると、その間の安置場所と、ドライアイスなどで遺体を冷やす費用がかかります。斎場で遺体を預かる場合の料金を、公式に公表されている範囲で地方ごとにまとめました。

施設 料金(住民の場合) 条件など
札幌市 里塚・山口斎場 1時間100円 市内外とも同じ
仙台市 葛岡斎場 24時間まで1,500円 市民以外は4,500円
東京都 瑞江葬儀所 24時間以内8,210円 都民以外は9,850円
東京博善6斎場(23区) 冷蔵保棺 1日13,200円 住所による区別なし
名古屋市 第二斎場 1日400円 市民以外は600円
大阪市 市立斎場 1夜800円 利用できる日は斎場に確認
神戸市 鵯越・西神斎場 24時間以内1,000円 市民以外は2,000円
広島市 永安館など 24時間ごと1,150円 可部火葬場はなし。市民以外は8,300円
高松市 やすらぎ苑 24時間まで10,470円 市民以外は41,880円
松山市の斎場 1日1,000円 市民以外は倍額
いなんせ斎苑(沖縄) 24時間5,000円 県外・離島の人などを優先

公営の斎場は安く預けられる所が多い一方、使える人や時期の条件は施設ごとに違います。民営斎場の冷蔵保棺(1日13,200円)を5日使うと66,000円です。自宅で安置する場合は、ドライアイスの交換費用が日数分かかります。

安置の方法と費用は「ご遺体の安置場所と日数」、ドライアイスは「ドライアイスの量と費用」でくわしく解説しています。

自分の地域の混み具合を調べる手順

  1. 亡くなった人の住所の市区町村が使う火葬場を調べます。「〇〇市 斎場」「〇〇市 火葬場」で検索すると、市区町村か、共同で運営する組合(一部事務組合)の公式ページが見つかります。
  2. 休場日と友引の扱いを確かめます。休場日のカレンダーを公表している施設が多くあります。友引に開ける日だけを別に案内している施設もあります。
  3. 空き状況を公開していないか確かめます。仙台市の葛岡斎場と熊本市斎場は、空き状況をインターネットで見られます(予約は電話など)。神戸市は、登録した葬儀社が予約システムで空きを確認します。
  4. 市の計画や議会資料を見ます。「〇〇市 斎場 整備 計画」「〇〇市 火葬場 運営計画」で検索すると、件数の推移や見通しが載っていることがあります。
  5. 実際の日程は葬儀社に聞きます。多くの場合、葬儀社が火葬場の予約を取ります。「いちばん早く火葬できる日」と「その間の安置場所と費用」をあわせて聞きます。

火葬待ちを短くするためにできること

  1. 葬儀社に、複数の火葬場の空きを聞きます。隣の自治体の施設を比べると、早い日が見つかることがあります。ただし住民料金が使えない施設は高くなります。
  2. 時間帯にこだわらないと伝えます。昼前後の枠に希望が集まります。朝早い枠や午後遅い枠は空いていることがあります。
  3. 住民向けの制度を確認します。横浜市営斎場では、火葬だけを予約する場合、市民は10日前、市外の人は3日前から予約できます。名古屋市は、八事斎場の建て替え中(2025年4月〜2028年5月の火葬)に補助をしています。第二斎場の予約が取れない日に愛知県内のほかの火葬場を使った市民に、その火葬場の市外向け料金の半額を出します。
  4. 待つ日数が長くなりそうなら、安置場所を先に決めます。斎場の霊安室、葬儀社の安置施設、自宅のどれにするかで費用が変わります。

注意

火葬には、市区町村が出す火葬許可証が必要です。死亡届と一緒に火葬許可を申請すると交付されます。死亡届は、死亡の事実を知った日から7日以内(国外で亡くなった場合は3か月以内)に出します(戸籍法第86条)。多くの場合、葬儀社が提出を代行します。

地域ごとの葬儀の習わしの違いは「地域で違う葬儀のしきたり」、葬儀全体の費用の目安は「葬儀費用の相場と内訳」で解説しています。

よくある質問

火葬まで何日待ちますか?

地域と季節で違います。東京都の調査では、2024年度に稼働率が75%以上だった都内の火葬場7か所で、申込から火葬まで平均3.7日(5月)〜8.3日(1月)でした。横浜市の市営斎場は、死亡の翌日から数えて平均4.5〜5.8日(2019〜2023年度)です。ほかの大都市は日数を公表していないので、実際の日程は葬儀社に確かめてください。

友引の日は火葬できますか?

火葬場によって違います。大阪市・仙台市・広島市・福岡市の市営火葬場と、八事斎場の休止中の名古屋市第二斎場は友引も開いています。京都市中央斎場は月3回、友引の日に休みます。東京23区の東京博善の斎場は原則休みで、札幌市は2026年10月から2つの斎場が交互に開けています。

火葬待ちが長くなるのはいつですか?

冬です。亡くなる人が1月に最も多く(2025年は6月の約1.5倍)、東京都の資料でも1月の待ち日数が最も長くなっていました。友引や年始の休みの翌日にも予約が集まります。札幌市では、友引の翌日の火葬件数が1日平均の約1.35倍でした(2024年度)。

亡くなってすぐに火葬できないのはなぜですか?

墓地、埋葬等に関する法律第3条で、火葬は原則として死亡後24時間を経過した後でなければ行えないと決められているためです。そのうえで、火葬場の空き、友引や年始の休み、葬儀の日程によって日数が決まります。

火葬場は全国的に足りないのですか?

国は2025年6月の国会答弁書で「火葬場が全国的に不足しているとは認識していない」としています。一方、政令指定都市の市長でつくる指定都市市長会は2025年11月、火葬場の整備への財政支援を国に求めました。都市部では需要が火葬の能力を超えるおそれがあるとしています。

出典・参考にした資料

  1. 火葬場に係る検討会(第1回)資料2 東京の火葬の現状と将来需給東京都保健医療局(2026-10-07 確認)
  2. 火葬場の運営等に係る実態調査の結果について(概況)東京都保健医療局(2026-10-07 確認)
  3. 火葬場の運営等に係る実態調査(資料)東京都保健医療局(2026-10-07 確認)
  4. 東部方面斎場(仮称)説明会 配布資料(2024年7月)横浜市(2026-10-07 確認)
  5. 東部斎場の整備について横浜市(2026-10-07 確認)
  6. 市営斎場のご案内横浜市(2026-10-07 確認)
  7. 火葬炉・葬祭ホールの予約横浜市(2026-10-07 確認)
  8. 横浜市東部斎場整備通信No.10(2026年6月)横浜市(2026-10-07 確認)
  9. 冬季火葬待ちの実状と当社の取組について(2024年11月)東京博善株式会社(2026-10-07 確認)
  10. 料金のご案内東京博善株式会社(2026-10-07 確認)
  11. 東京都瑞江葬儀所 新施設の供用開始について(2026年4月23日)東京都(2026-10-07 確認)
  12. 瑞江葬儀所 料金表公益財団法人東京都公園協会(2026-10-07 確認)
  13. 臨海斎場の火葬料・使用料改定について(区民委員会資料 2025年7月28日)品川区(2026-10-07 確認)
  14. 札幌市の斎場(火葬場)札幌市(2026-10-07 確認)
  15. 斎場利用のご案内札幌市(2026-10-07 確認)
  16. 第2次札幌市火葬場・墓地に関する運営計画(2026年3月)札幌市(2026-10-07 確認)
  17. 葛岡斎場仙台市(2026-10-07 確認)
  18. 指定管理者評価シート(令和6年度)仙台市葛岡斎場仙台市(2026-10-07 確認)
  19. 八事斎場再整備名古屋市(2026-10-07 確認)
  20. 名古屋市市外火葬場利用料金補助制度名古屋市(2026-10-07 確認)
  21. 市立斎場の使用料金名古屋市(2026-10-07 確認)
  22. 京都市中央斎場京都市(2026-10-07 確認)
  23. 京都市中央斎場の運営について(令和6年度)京都市(2026-10-07 確認)
  24. 令和8年 京都市中央斎場休場日京都市(2026-10-07 確認)
  25. 大阪市立斎場整備事業基本構想(2021年6月)大阪市(2026-10-07 確認)
  26. 大阪市立斎場整備事業基本構想 概要版大阪市(2026-10-07 確認)
  27. 大阪市立斎場整備事業基本構想 11-15ページ(火葬件数の推移)大阪市(2026-10-07 確認)
  28. 小林斎場整備運営事業(PFI事業)について大阪市(2026-10-07 確認)
  29. 小林斎場整備運営事業 要求水準書(修正版)大阪市(2026-10-07 確認)
  30. 手数料・使用料等一覧表(参考資料3)大阪市環境局(2026-10-07 確認)
  31. 神戸市立斎場神戸市(2026-10-07 確認)
  32. 鵯越斎場建替事業神戸市(2026-10-07 確認)
  33. 市長定例会見 2025年12月11日神戸市(2026-10-07 確認)
  34. 神戸市立斎場条例神戸市例規集(2026-10-07 確認)
  35. 市営火葬場のご利用広島市(2026-10-07 確認)
  36. 西風館増設工事のお知らせ(2026年7月9日)広島市(2026-10-07 確認)
  37. 福岡市葬祭場(刻の森)福岡市(2026-10-07 確認)
  38. 福岡市葬祭場の火葬炉等更新・改修事業について(2024年12月 議会報告資料)福岡市(2026-10-07 確認)
  39. 福岡市葬祭場火葬炉等更新・改修事業 要求水準書福岡市(2026-10-07 確認)
  40. 令和7年度福岡市葬祭場の指定管理評価結果について福岡市(2026-10-07 確認)
  41. 斎場のご案内静岡市(2026-10-07 確認)
  42. 東山斎場岡山市(2026-10-07 確認)
  43. 斎場のご案内北九州市(2026-10-07 確認)
  44. 熊本市斎場のご案内熊本市(2026-10-07 確認)
  45. 斎場(北部斎場・南部斎場)鹿児島市(2026-10-07 確認)
  46. 火葬料・使用料松山市(2026-10-07 確認)
  47. 斎場管理運営事業松山市(2026-10-07 確認)
  48. やすらぎ苑高松市(2026-10-07 確認)
  49. 高松市斎場条例高松市例規集(2026-10-07 確認)
  50. いなんせ斎苑 ご利用案内南部広域市町村圏事務組合(2026-10-07 確認)
  51. 第63回指定都市市長会議の開催結果について(火葬場の整備等に対する支援に関する指定都市市長会要請を含む)横浜市(指定都市市長会資料)(2026-10-07 確認)
  52. 衛生行政報告例 第5表・第6表(各年度)厚生労働省(e-Stat)(2026-10-07 確認)
  53. 衆議院議員長友よしひろ君提出火葬場の大規模修繕、建て替え等に対する支援に関する質問に対する答弁書衆議院(2026-10-07 確認)
  54. 墓地、埋葬等に関する法律e-Gov法令検索(2026-10-07 確認)
  55. 人口動態統計月報(概数)令和7年12月分(年計を含む)厚生労働省(2026-10-07 確認)
  56. 令和7(2025)年人口動態統計(確定数)の概況厚生労働省(2026-10-07 確認)
  57. 戸籍法e-Gov法令検索(2026-10-07 確認)
  58. 熊本市斎場の友引日における火葬業務等について(お知らせ)熊本市斎場(2026-10-07 確認)

制度や料金は変わることがあります。編集方針/誤りに気づいたらお知らせください。

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