葬儀の費用と形式

家族葬とは 呼ぶ範囲の決め方、知らせ方の文例と香典辞退、流れと費用

更新 文 みおくり手帖 編集部

この記事の要点

  • 家族葬は家族・親族を中心に小さく営む葬式。人数の決まりはなく、呼ぶ範囲は家族で決めます。
  • 呼ぶ人・呼ばない人・勤務先に分けて、知らせる時期と香典の扱いを先に決めておきます。
  • 2026年の調査で家族葬の総額は96.39万円。「家族葬だから安い」とは限りません。
目次
  1. 家族葬とは
  2. 家族葬を選んだら決めること
  3. 呼ぶ範囲の決め方
  4. 知らせ方と文例
  5. 香典・供花・弔問を辞退するとき
  6. 家族葬の流れ
  7. 家族葬の費用
  8. 葬儀のあと(弔問・近所へのあいさつ・お別れ会)
  9. 宗教や地域で違うこと

家族葬は、家族と親族を中心に、通夜と葬儀・告別式を小さく営む葬式です。何人までという決まりはなく、誰を呼ぶかは家族で決めます。家族葬を選んだら、先に4つを決めておくと迷いません。①呼ぶ範囲、②呼ばない人への知らせ方、③香典や供花を受けるか、④葬儀のあとの弔問への対応です。鎌倉新書の2026年の調査では、家族葬は葬儀の47.0%を占め、総額は96.39万円でした。

この記事は、家族葬を選んだ人が実際にすることに絞ってまとめました。一般葬・一日葬・直葬との比べ方は家族葬・一般葬・一日葬・直葬の違いをご覧ください。

家族葬とは

デジタル大辞泉は、家族葬を「家族・親族を中心に営まれる葬式」と説明しています。通夜や告別式を小規模に行うことが多く、親しい友人が参列することもあるとしています。平成の初めごろから使われ始めた言葉とみられ、それまでは密葬をして後日に本葬を行うのが普通だったそうです。

鎌倉新書の「お葬式に関する全国調査」は、通夜と葬儀・告別式がある葬儀のうち、参列者が親族や近親者、一部の友人に限られるものを家族葬として集計しています。法律で決まった定義はなく、葬儀社によってプランの中身も違います。

補足

家族葬と密葬は混同されやすい言葉です。密葬は、もともと後日に本葬やお別れ会を開くことを前提にした言葉です。違いは密葬とはで説明しています。

家族葬を選んだら決めること

葬儀社との打ち合わせの前後に、次のことを家族で決めます。香典の扱いは最初の連絡で伝えることになるので、早めに決めておきます。

決めること いつまでに 一緒に決める人
呼ぶ範囲 葬儀社との打ち合わせまで 喪主・家族、故人の兄弟姉妹
香典・供花・弔問を受けるか 最初の連絡をする前 喪主・家族
知らせる順番と方法 日程が決まったら 喪主・家族
宗教者に読経を頼むか 日程を決める前 菩提寺(お付き合いのあるお寺)
葬儀後のお知らせと弔問 葬儀を終えたら 喪主・家族

全日本冠婚葬祭互助協会(全互協)は、会葬礼状や返礼品、食事を手配するために、来る人の数をある程度見込むよう勧めています。故人と遺族の付き合いの範囲が目安になるとしています。

呼ぶ範囲の決め方

鎌倉新書の2026年の調査では、葬儀で困ったこととして「訃報連絡をする相手・範囲がわからない」が219件挙がりました。呼ぶ範囲は、親族と、親族以外に分けて考えると決めやすくなります。

親族は「親等」で線を引くと話し合いやすい

親等は、親族どうしの世代の数で決まります(民法第726条)。兄弟姉妹やおじ・おばのような傍系の親族は、共通の祖先までさかのぼり、そこから下る世代の数で数えます。故人から見た親等を表にしました。

親等 血族(故人の血縁) 姻族(配偶者側・血族の配偶者)
一親等 父母、子 配偶者の父母、子の配偶者
二親等 祖父母、兄弟姉妹、孫 配偶者の兄弟姉妹、兄弟姉妹の配偶者
三親等 おじ・おば、甥・姪 配偶者のおじ・おば、甥・姪
四親等 いとこ ―

(民法第725条・第726条をもとに編集部が作成。配偶者は親等で数えません)

線の引き方には、たとえば次のような例があります。

  • 二親等まで:子と孫、故人の兄弟姉妹と、その配偶者まで。人数をできるだけ少なくしたいとき。
  • 三親等まで:おじ・おば、甥・姪まで広げる。親族の付き合いが続いている家。
  • 親族と、ごく親しい友人:親族に加えて、故人が会いたがっていた友人を数人。

同じ親等の人の間で、呼ぶ人と呼ばない人が分かれると、あとで気まずくなることがあります。線は親等でそろえ、例外にする人は理由を家族で共有しておくと安心です。

親族以外で声をかけるか考える人

  1. 故人が会いたがっていた人:エンディングノートや生前の言葉を確かめます。
  2. 介護や見舞いで支えてくれた人:親等に関係なく、お別れの機会を望んでいることがあります。
  3. 故人の兄弟姉妹の家族:故人の兄弟姉妹が高齢なら、付き添いの人の分も考えます。
  4. 近所や町内会:地域で葬儀を手伝い合う習わしがある場所では、自治会長などに先に相談します。

ふだんの参列人数は地域で違う

鎌倉新書の2024年の調査では、葬儀の参列人数の平均は全国で38.9人でした。地方別に見ると、沖縄は89.0人、九州は53.8人、近畿は26.1人と大きな差があります(九州・近畿は編集部が県別の値をまとめた数字)。

参列が多い地域ほど、家族葬にしたときにお別れに来られない人が多くなります。その分、葬儀のあとの知らせ方や弔問への対応に手間がかかることを見込んでおきます。地方ごとの費用や香典の違いは葬儀費用の相場と内訳の表にまとめています。

知らせ方と文例

誰に、いつ、どう知らせるか

相手 いつ 方法と伝えること
呼ぶ親族・友人 日程が決まったらすぐ 電話。日時・場所と香典の扱い
呼ばない親族 できれば葬儀の前 電話かメッセージ。家族葬で行うこと、参列は控えてほしいこと
自分(家族)の勤務先 亡くなってすぐ 忌引きの相談。家族葬であること、香典・供花の扱い
故人の勤務先・所属していた団体 亡くなってすぐか葬儀のあと 家族葬で行うこと、弔問・香典の扱い
故人の友人・知人・近所 葬儀のあと はがきや手紙。亡くなったことと、家族で済ませたこと

参列を控えてほしい相手への知らせには、日時や場所は書かずにおきます。書いてあると「来てよい」と受け取られることがあるためです。忌引きの日数は忌引き休暇の日数で確かめられます。

文例1:呼ぶ人への電話(話す順の例)

〇〇の長男の△△です。父の〇〇が、〇月〇日に亡くなりました。
葬儀は家族葬にして、身内だけで行います。
通夜は〇月〇日の午後6時から、葬儀・告別式は翌日の午前10時から、〇〇斎場です。
香典は辞退することにしましたので、お気持ちだけいただきます。

文例2:呼ばない人へ、葬儀の前に知らせる

父 〇〇が〇月〇日に永眠いたしました
葬儀は故人の希望により 家族のみで執り行います
誠に勝手ながら ご会葬 ご香典 ご供花はご辞退申し上げます
生前のご厚情に 心より感謝申し上げます

文例3:勤務先への連絡(メール)

件名:忌引き休暇のお願い(△△)

〇〇課長
父が〇月〇日に亡くなりました。〇月〇日から〇日まで、忌引き休暇をいただけますでしょうか。
葬儀は家族葬で行いますので、ご弔問・ご香典・ご供花はお気持ちだけ頂戴いたします。
急ぎの業務は〇〇さんに引き継いでいます。連絡は携帯(〇〇〇)にお願いいたします。

文例4:葬儀のあとのお知らせ(はがき・手紙)

父 〇〇儀 かねて療養中のところ 〇月〇日 八十二歳にて永眠いたしました
葬儀は故人の遺志により 近親者のみにて相済ませました
ご通知が遅くなりましたことを お詫び申し上げます
なお ご香典 ご供花の儀は ご辞退申し上げます
生前賜りましたご厚情に 深く御礼申し上げます

令和八年〇月〇日
喪主 △△

年賀状のやりとりがある人には、喪中はがきで知らせる方法もあります。家族葬で知らせていなかったときの文例は喪中はがきの出し方にあります。

香典・供花・弔問を辞退するとき

辞退するかどうかは家族が決めます。決めたら、最初の連絡と葬儀後のお知らせの両方に同じ言葉で書くと、相手が迷いません。

方針 書き添える言葉の例 気をつけること
香典だけ辞退 「ご香典はご辞退申し上げます」 供花や弔電は届くことがある
香典・供花・供物を辞退 「ご香典 ご供花 ご供物の儀は固くご辞退申し上げます」 弔電も辞退するなら書き加える
参列(会葬)も辞退 「ご会葬はご遠慮くださいますようお願い申し上げます」 日時・場所は書かない
後日の弔問も辞退 「ご弔問はお気持ちだけ頂戴いたします」 後で弔問を受けるなら書かない

それでも香典を持ってきた人には、どうするかを家族で決めておきます。「お気持ちだけいただきます」と伝えて受け取らないか、受け取って忌明けのあとにお返しをするかです。受け取った場合の香典返しは香典返しの相場・時期・品物をご覧ください。

ポイント

会社や団体には、社員や会員の家族が亡くなったときに弔慰金や供花を出す決まりがあることがあります。辞退したいときは、総務などの担当者に早めに伝えます。供花の考え方は供花の送り方でも説明しています。

家族葬の流れ

流れは一般葬と同じで、安置、打ち合わせ、納棺、通夜、葬儀・告別式、火葬、収骨の順です。違いは、ここまでに決めた「呼ぶ範囲」と「知らせ方」を、日程のどこで動かすかです。

日 主なこと 家族葬で家族がすること
1日目 逝去、搬送、安置 呼ぶ範囲と香典の扱いを決める。勤務先へ連絡
2日目 打ち合わせ、納棺、通夜 呼ぶ人に日時を連絡。呼ばない親族へ知らせる
3日目 葬儀・告別式、火葬、収骨 初七日を繰り上げるなら会食も
葬儀のあと 片付け、お知らせ はがき・手紙を出す。弔問に応じる

火葬場や式場の空き、お寺の都合で、安置の日が増えることがあります。鎌倉新書の2024年の調査では、火葬までの日数は全国では「2日後」が最も多い一方、関東では過半数が4日以上でした。

参列が身内だけなら、受付を置かずに家族が香典の受け取りを兼ねる、通夜のあとの食事を家族だけで取る、といった形にもできます。何を省けるかは、打ち合わせで葬儀社に相談します。当日の時間割はお通夜・葬儀・告別式の流れ、通夜の過ごし方はお通夜とはにまとめています。

注意

病院や施設から急いで搬送を頼むときも、搬送料金と、そのあと別の葬儀社に替えられるかを先に確かめます。国民生活センターには、「家族葬50万円」の広告を見て搬送を頼んだ人の相談が寄せられています。翌日に約120万円のプランを示され、断るなら搬送費として20万円かかると言われたというものです。

家族葬の費用

鎌倉新書の「第7回お葬式に関する全国調査(2026年)」では、家族葬の総額は96.39万円でした。前回より6.49万円増えています。一般葬は122.01万円で、差は25.62万円です。同社は今回、過去の調査も含めて中央値(金額を並べた真ん中の値)で集計し直しています。

2024年の第6回の発表時の数字では、家族葬の平均は105.7万円で、最も回答が多かった価格帯は「60万円以上80万円未満」でした。

人数を減らしても小さくなるのは約4分の1

2026年の調査の総額96.73万円(葬儀全体)の内訳は、次のとおりです。

項目 金額 総額に占める割合
基本料金(斎場・祭壇・棺・搬送など) 72.02万円 約74.5%
飲食費 11.67万円 約12.1%
返礼品費 13.03万円 約13.5%

(鎌倉新書「第7回お葬式に関する全国調査(2026年)」の数字から、割合は編集部が計算)

参列する人の数で増減するのは、飲食費と返礼品費です。合わせて24.70万円、総額の約4分の1にあたります。祭壇や式場、棺などの基本料金は、人数を減らしてもあまり変わりません。

また、香典を辞退すると、香典で費用の一部をまかなうこともなくなります。2024年の調査で受け取った香典の総額は、全国平均で47.3万円でした(葬儀の形式を問わない数字)。

国民生活センターの注意喚起(2026年6月)

国民生活センターは2026年6月3日、「依然として多い葬儀サービスの料金トラブル-『家族葬だから安い』と思っていませんか?-」を公表しました。紹介された相談には、次のようなものがあります。

  • 「家族葬が50万円」の表示を見て頼んだら、宗教者を呼ぶ人向けとして140万円のプランを示された。見積書は「一式」だけで明細がなく、追加で総額200万円を超えた。
  • 一日葬は約30万円というチラシを見て頼んだら、約80万円の契約になった。

同センターは、「家族葬」や「一日葬」は葬儀社によって扱う範囲が違うことがあると指摘しています。言葉の印象ではなく、参列者の人数、葬儀の日数、料金の中身を具体的に確かめるよう勧めています。打ち合わせは親族などと複数人で行い、見積書は必ず受け取って明細を見ることも挙げています。困ったときは消費者ホットライン「188」に相談できます。

見積もりで確かめること

  1. プランに含まれる日数:安置とドライアイスが何日分か、延びたら1日いくらか。
  2. 人数で変わる項目:通夜と告別式の食事、返礼品の単価と数。
  3. 宗教者を呼ぶ場合の違い:読経を頼むとプランが変わるか。お布施は別に用意します。
  4. 「一式」の中身:祭壇、棺、遺影、搬送など、何が入っていて何が別料金か。
  5. 追加になりやすいもの:式場の延長、花の追加、車の手配など。

葬儀社の比べ方は葬儀社の選び方でくわしく説明しています。

葬儀のあと(弔問・近所へのあいさつ・お別れ会)

家族葬のあとは、亡くなったことを後から知った人が、自宅に弔問に来ることがあります。受けるかどうかは家族が決めてかまいません。

  • 受ける場合:電話などで日時を決めてもらうと、家族の負担が減ります。後飾りの祭壇や仏壇の前でお参りしてもらい、お茶を出す程度で十分です。
  • 辞退する場合:葬儀後のお知らせに、弔問も控えてほしいと書き添えます。
  • 近所へのあいさつ:全互協は、遅くとも初七日までに、手伝ってくれた近所の人へ喪主か遺族があいさつに回るよう案内しています。家族葬でも、自宅に車の出入りがあったときなどは一言伝えておくと安心です。

弔問に行く側について、全互協は、先方の都合を確かめてから伺うよう勧めています。香典を渡すなら控えめにし、お返しの心配はいらないと一言添えるとよいとしています。

お別れの機会を多くの人に設けたいときは、後日に偲ぶ会(お別れ会)を開く方法もあります。デジタル大辞泉は、偲ぶ会を密葬や家族葬のあとに故人をしのぶために催す会とし、主催者や形式に決まりはないとしています。

宗教や地域で違うこと

  • 菩提寺がある場合:家族葬でも、読経や戒名(法名)をお願いするなら、日程を決める前に菩提寺に連絡します。全互協は、菩提寺が遠いときは同じ宗派の近くのお寺を紹介してもらい、戒名は菩提寺からいただくほうがよいとしています。別のお寺でつけてもらうと、納骨のときに菩提寺から断られることがあるためです。
  • 浄土真宗:浄土真宗本願寺派は、葬儀には家族葬や密葬などさまざまな形があるとしています。そのうえで、亡き人の死を悼む人がいる限り、その人たちにも知らせて共に営むのが望ましい姿だと説明しています。呼ぶ範囲を決めるときの参考になる考え方です。
  • 神式・キリスト教式:家族葬は宗教を問わず使われる形です。神式なら通夜祭と葬場祭、キリスト教式なら教会での式などを、身内だけで行います。くわしくはキリスト教・神式の葬儀の流れをご覧ください。
  • 先に火葬をする地域:東北や九州の一部などには、通夜のあとに火葬をし、お骨にしてから葬儀・告別式をする地域があります。故人の顔を見てお別れできるのは火葬の前までなので、呼ぶ人には火葬の日時も伝えます。地域ごとの違いは地域で違う葬儀のしきたりにまとめています。

通夜をせずに1日で済ませる形は一日葬の流れと注意点、亡くなってすぐにすることは家族が亡くなったらすることをご覧ください。

よくある質問

家族葬は何人までですか?

人数の決まりはありません。辞書でも「家族・親族を中心に営まれる葬式」とされ、親しい友人が参列することもあります。呼ぶ範囲は、故人の希望と家族の話し合いで決めます。親族は「故人から見て何親等までか」で線を引くと話し合いやすくなります。

家族葬に呼ばない人には、いつ知らせればいいですか?

決まりはありません。親族には葬儀の前に、参列は控えてほしいことと一緒に知らせると、行き違いが起きにくくなります。故人の友人や近所の人には、葬儀を終えてからはがきや手紙で知らせる方法がよく使われます。勤務先には、忌引きの相談とあわせて早めに伝えます。

家族葬で香典を辞退するには、どう伝えればいいですか?

最初の連絡や案内に「ご香典はご辞退申し上げます」と書き添えます。供花や供物も受けないなら「ご香典 ご供花 ご供物の儀は固くご辞退申し上げます」とまとめて書きます。勤務先から弔慰金や供花が出ることもあるので、担当者にも早めに伝えておきます。

家族葬の費用はいくらですか?

鎌倉新書の「第7回お葬式に関する全国調査(2026年)」では、家族葬の総額は96.39万円でした(中央値で集計)。人数を減らして小さくなるのは主に飲食と返礼品の費用で、祭壇や式場などの費用は残ります。見積書の明細で確かめてください。

家族葬のあと、自宅に弔問に来たいと言われたらどうしますか?

受けるかどうかは家族が決めてかまいません。受けるなら日時を決めて来てもらうと負担が減ります。辞退したいときは、葬儀後のお知らせに弔問も控えてほしいと書き添えます。お別れの機会を別に設けたい場合は、後日に偲ぶ会(お別れ会)を開く方法もあります。

出典・参考にした資料

  1. 家族葬(デジタル大辞泉)コトバンク(小学館)(2026-10-08 確認)
  2. 偲ぶ会(デジタル大辞泉)コトバンク(小学館)(2026-10-08 確認)
  3. 第7回お葬式に関する全国調査(2026年)株式会社鎌倉新書(いい葬儀)(2026-10-08 確認)
  4. 第6回お葬式に関する全国調査(2024年)株式会社鎌倉新書(いい葬儀)(2026-10-08 確認)
  5. 都道府県別の葬儀費用と終活費用(第6回お葬式に関する全国調査)株式会社鎌倉新書(いい葬儀)(2026-10-08 確認)
  6. 依然として多い葬儀サービスの料金トラブル-「家族葬だから安い」と思っていませんか?-国民生活センター(2026-10-08 確認)
  7. 同 報告書本文(PDF)国民生活センター(2026-10-08 確認)
  8. 民法(第725条・第726条)e-Gov法令検索(2026-10-08 確認)
  9. よくあるご質問(葬儀の形態とは?)浄土真宗本願寺派(2026-10-08 確認)
  10. お葬式のマナー:葬儀の方針を決める一般社団法人全日本冠婚葬祭互助協会(2026-10-08 確認)
  11. お葬式のマナー:葬儀までに決めておきたいことは?一般社団法人全日本冠婚葬祭互助協会(2026-10-08 確認)
  12. お葬式のマナー:菩提寺(檀那寺)に早めに連絡一般社団法人全日本冠婚葬祭互助協会(2026-10-08 確認)
  13. お葬式のマナー:お礼・挨拶・形見分けは?一般社団法人全日本冠婚葬祭互助協会(2026-10-08 確認)
  14. お葬式のマナー:葬儀が終わってから不幸を知ったら?一般社団法人全日本冠婚葬祭互助協会(2026-10-08 確認)

制度や料金は変わることがあります。編集方針/誤りに気づいたらお知らせください。

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