亡くなってから葬儀まで

お通夜とは 意味と時間、遺族と参列者の流れ、告別式とどちらに行くか

更新 文 みおくり手帖 編集部

この記事の要点

  • お通夜は葬儀の前の晩の儀式。今は夕方6時ごろから1〜2時間の半通夜が一般的です。
  • 参列は通夜か告別式のどちらか一方で足ります。全国では通夜だけに出た人が6割でした。
  • 中部や北海道は通夜に出る人が9割超。東北は告別式に出る人が多い調査結果です。
目次
  1. お通夜とは
  2. お通夜はいつ、何時から何時まで
  3. 遺族の当日の流れ
  4. 参列者の流れと作法
  5. 通夜と告別式、どちらに行くか
  6. 通夜ぶるまい
  7. 家族葬・一日葬と通夜
  8. 宗教や地域で違うこと

お通夜(通夜)は、葬儀・告別式の前の晩に、家族や親しい人が故人のそばで過ごし、別れを惜しむ儀式です。もとは夜通し付き添うものでしたが、今は夕方6時ごろに始めて1〜2時間で終える「半通夜(はんつや)」が一般的です。参列する人は、通夜と告別式のどちらか一方に出れば失礼にはあたりません。全日本冠婚葬祭互助協会(全互協)の調査では、通夜だけに出た人が全体の6割でした。

この記事では、お通夜の意味と時間、遺族と参列者それぞれの流れをまとめます。通夜と告別式のどちらに出る人が多いかの地域差も紹介します。ここでは仏式を基本に書き、神式やキリスト教式の違いは後半で触れます。

お通夜とは

辞典では、通夜は葬る前の晩に家族や知人が集まり、夜通し亡きがらのそばで過ごすことと説明されています。日本大百科全書によると、本来は近親者が故人とともに過ごすものでした。今はもっと広い範囲の人が集まり、思い出を語り合う場になっています。

全互協の案内では、最近の通夜は、翌日の告別式に出られない人のためのお別れの場という意味合いが強いとされます。訪れる人は、告別式より多いくらいだと説明されています。

呼び方の早見表

呼び方 意味
仮通夜(かりつや) 亡くなった当日の夜に、家族や親族だけで行う通夜
本通夜(ほんつや) 仮通夜の翌日などに、弔問客を迎えて行う通夜
半通夜(はんつや) 夜通しではなく、時間を区切って行う通夜。今の通夜の多くはこの形
通夜ぶるまい 通夜のあと、弔問客に料理や飲み物を出してもてなすこと
通夜見舞い 親族や親しい人が、忙しい遺族に差し入れる軽食
通夜祭(つやさい) 神式の通夜

全互協の案内では、亡くなった当日は近親者だけで仮通夜をし、翌日に納棺して本通夜をするのが普通とされています。亡くなった時刻や日程によっては、仮通夜をしないこともあります。

お通夜はいつ、何時から何時まで

お通夜は、葬儀・告別式の前日の夕方から夜に行います。亡くなった翌日に通夜、その翌日に葬儀・告別式という日程が一つの例です。火葬場や式場の空き、宗教者の都合で、日が後ろにずれることもあります。日程全体はお通夜・葬儀・告別式の流れにまとめています。

全互協の案内による、当日の時間の目安です。

時刻の目安 遺族 参列者
開式より前 式場に入り、受付や席を確認 ―
開式の30分前 受付を始める 受付で記帳し、香典を渡す
午後6〜7時ごろ 開式。読経(10〜30分ほど)と焼香 席で読経を聞き、順に焼香する
閉式のあと 喪主が挨拶し、通夜ぶるまいへ案内 通夜ぶるまいの席へ。急ぐ人は失礼する
午後9〜10時ごろ 通夜ぶるまいのお開き 遅くとも9時ごろまでに失礼する

時刻は一例です。正確な時刻は、訃報の案内や葬儀社からの連絡で確かめます。

通夜の日取りは火葬場の休みにも左右される

通夜の日は、翌日の火葬の予約と組み合わせて決めます。公営の式場の中には、火葬場が休む日の前日は通夜に使えないところがあります。たとえば千葉県の浦安市斎場は、友引の日の前日は通夜に使えません。神奈川県の相模原市営斎場は、各月の第4友引の日の前日が使えません。友引と火葬場の関係は友引に葬式はできるかで説明しています。

夜はどう過ごすか(式場ごとの決まり)

本来の通夜は、夜通し灯明と線香を絶やさずに付き添うものでした。全互協によると、今もこの習わしを守る家は少ないながらあるとされます。ただ、夜に付き添えるかどうかは、式場の決まりで違います。各地の公営の式場の案内から、例を挙げます。

施設(所在地) 通夜の時間 夜の付き添い
千葉市斎場(千葉県) 夜間の出入りは原則午後10時まで 遺族控室で待機・休憩できる。寝具はない
臨海斎場(東京都) 式場の線香・ろうそくは午後9時に消す 遺族等控室で仮眠できる(5名程度まで。布団は持ち込み)
大垣市鶴見斎場(岐阜県) 式場での通夜は午後10時まで 夜間は遺体を遺族控室に移し、付き添う
高槻市営葬儀式場(大阪府) 通夜は午後8時までに終える 親族控室で翌朝まで仮眠できる
倉敷市中央斎場(岡山県) 利用は午後9時まで 宿泊はできない。午後9時までに退出する

(各市・施設の公式の利用案内から。2026年10月時点)

民間の式場でも、泊まれるかどうか、寝具や風呂があるかは施設ごとに違います。付き添いたい家族がいるときは、打ち合わせの段階で葬儀社に伝えておくと安心です。

注意

棺にドライアイスが入っているときは、棺の中に顔を入れないでください。消費者庁は、棺の中のドライアイスによる二酸化炭素中毒が疑われる死亡事故があったとして、注意を呼びかけています。部屋の換気を十分にし、夜の付き添いは一人きりにならないようにします。くわしくはドライアイスの量・費用・交換の目安をご覧ください。

遺族の当日の流れ

喪主(葬儀の代表者)と遺族の、通夜の日の主な流れです。準備の多くは葬儀社が進めてくれるので、遺族は確認と判断に集中できます。

  1. 納棺に立ち会う(午後):ご遺体を棺に納めます。全互協の案内でも、通夜の前に納棺するのが一般的とされています。流れは納棺と湯灌にまとめています。
  2. 式場で準備する(開式の前):供花の並び、席順、受付係との段取り、香典の預け先を確かめます。受付は親族や知人に頼むのが一般的です。
  3. 席に着いて弔問を受ける:遺族は祭壇に向かって右側の席に座ります。全互協によると、遺族は故人のそばにいて弔問を受けるのが役目で、弔問客の出迎えや見送りはしないのが慣習です。
  4. 焼香する:読経が始まり、僧侶、喪主、遺族、親族、一般の弔問客の順に焼香します。
  5. 喪主が挨拶する:僧侶が退室したあと、弔問のお礼と、生前のお付き合いへのお礼を述べます。例文は喪主の挨拶と例文にあります。
  6. 通夜ぶるまいでもてなす:全互協の案内では1時間ほどが目安です。手伝ってくれた人や世話役(手伝いの取りまとめ役)にも食事を出します。
  7. お開きと翌日の確認:喪主か世話役の代表がお礼を述べて締めます。翌日の集合時刻、火葬場へ行く人数を葬儀社と確かめます。

僧侶が来たら控室へ案内し、お茶を出してから着替えてもらうのが一般的な流れです。お布施(僧侶へのお礼)を渡す時期は、地域やお寺によって違うことがあります。迷ったら葬儀社か菩提寺(お付き合いのあるお寺)に確かめます。

参列者の流れと作法

通夜に参列する人の流れです。焼香の作法はお焼香のやり方、香典袋の書き方は香典の書き方をご覧ください。

  1. 服装を決める:全互協の案内では、通夜は派手なものでなければ平服でかまわないとされています。神社本庁も、友人や知人の通夜には喪服を着ないのが本来のマナーだと説明しています。ただし今は喪服で参列する人も多く、通夜だけ弔問する場合は喪服を着ることもあるとされます。くわしくは葬儀・通夜・法事の服装をご覧ください。
  2. 受付が始まるころに着く:受付は開式の30分前ごろからが目安です。
  3. 受付で記帳し、香典を渡す:お悔やみの言葉は短くてかまいません。香典は通夜か告別式のどちらか一度だけ渡します。
  4. 席に着き、焼香する:一般の弔問客は、到着した順やグループごとに座ります。案内の係に従います。
  5. 通夜ぶるまいの席へ:勧められたら、一口でも箸をつけるのが一般的とされます。故人の思い出話は控えめな声で話します。
  6. 早めに失礼する:全互協の案内では、遅くとも夜9時ごろまでに失礼するのがよいとされています。遺族は見送りをしないので、目礼か短い挨拶で席を立ちます。

故人との縁がそれほど深くない場合は、読経と焼香が終わったら通夜ぶるまいに出ずに帰っても失礼にはなりません。通夜にも告別式にも行けないときは、弔電を打つ、香典を現金書留で送る、代理の人に弔問を頼むといった方法があります。全互協の案内では、香典を送るときはお悔やみの手紙を添えるとされています。

通夜と告別式、どちらに行くか

通夜と告別式は、どちらか一方に出れば十分です。どちらに出るかは、故人や遺族との関係と、地域の習わしで考えます。

関係で考える目安

故人との関係 目安
家族・親族 両方に出るのが一般的。全互協の調査でも、親族は両方に出る割合が高い
親しい友人・近所の人 都合のつくほう。訃報を聞いてすぐ駆けつけることもある
職場・取引先の人 通夜に出る人が多い(全互協の調査)
それほど親しくない人、遺族と面識がない人 告別式だけでもかまわない(全互協の案内)

地域で違う:地方別の出席の割合

全互協の「第6回香典に関するアンケート調査」(2021年度、回答5,177件)は、通夜と告別式のどちらに出たかを地域別に集計しています。編集部が件数から割合を計算しました。

地域ブロック(回答数) 通夜だけ 告別式だけ 両方
北海道(259件) 60.6% 6.6% 32.8%
東北(582件) 34.2% 37.6% 28.2%
北関東(837件) 55.7% 24.0% 20.3%
東京(214件) 62.6% 20.1% 17.3%
南関東(459件) 75.8% 13.7% 10.5%
中部(873件) 86.5% 4.9% 8.6%
近畿(837件) 57.1% 8.8% 34.1%
中国(162件) 41.4% 29.0% 29.6%
四国(277件) 53.8% 24.2% 22.0%
九州(677件) 54.1% 23.0% 22.9%
全体(5,177件) 60.2% 18.0% 21.8%

(全互協「第6回香典に関するアンケート調査」の地域別の件数をもとに、編集部が割合を計算。ブロックの区分は調査のもので、北関東に埼玉・千葉・新潟・長野、東京に山梨、南関東に静岡、中部に富山・石川・三重、近畿に福井、九州に沖縄が入ります。対象は互助会が受けた葬儀の参列者です)

通夜に出た人(通夜だけと両方の合計)は、中部で95.1%、北海道で93.4%、近畿で91.2%でした。一方、東北は告別式に出た人(告別式だけと両方)が65.8%で、通夜に出た人の62.4%を上回りました。全互協は、東北では故人との最後の別れである告別式を重く見る傾向がうかがえるとしています。

香典を通夜と告別式のどちらで渡す人が多いかも、同じ調査で地域ごとに出ています。その表は地域で違う葬儀のしきたりに載せています。

ポイント

どちらに行くか迷ったら、地元の人に「こちらではお通夜に伺う人が多いですか」と聞くのが確実です。遠方の葬儀なら、喪主の家族か葬儀社に聞いてもかまいません。

通夜ぶるまい

通夜ぶるまいは、通夜のあとに、弔問客に食事や飲み物を出してもてなす席です。全互協の案内では、弔問へのお礼とともに、故人とこの世で最後の食事を共にしてもらうという意味があるとされています。

  • 料理:かつては肉や魚を避けた精進料理でしたが、最近はあまりこだわらず、寿司やサンドイッチなどが多いようです。
  • 持ち帰りの形:席を設けずに、折り詰めや小びんの酒を持ち帰ってもらう形も増えています。
  • しない地域もある:全互協は、地域によっては通夜ぶるまいをしないところがあると説明しています。

料理の量は、参列する人の数で決まります。地元では通夜と告別式のどちらに来る人が多いかを、葬儀社に聞いておきます。通夜ぶるまいと翌日の会食の量を分けて考えると、余りや不足を減らせます。

家族葬・一日葬と通夜

葬儀の形によって、通夜があるかどうかが違います。鎌倉新書の「お葬式に関する全国調査」の定義と、第7回(2026年)の割合です。

形式 通夜 割合(2026年)
一般葬 ある。知人・地域・職場など幅広く参列 30.2%
家族葬 ある。参列は親族や近親者が中心 47.0%
一日葬 ない。告別式だけを1日で行う 11.9%
直葬・火葬式 ない。宗教儀式をせず火葬でお別れ 10.8%

(定義は鎌倉新書「第6回お葬式に関する全国調査(2024年)」、割合は「第7回お葬式に関する全国調査(2026年)」より)

一日葬と直葬を合わせると22.7%で、葬儀の2割あまりは通夜をしない形でした。家族葬でも通夜はあるので、身内だけで夜を過ごし、翌日に葬儀をする流れになります。形式ごとの違いと費用は家族葬・一般葬・一日葬・直葬の違いで比べています。

家族葬の訃報を受けた人は、案内に従います。「参列はご遠慮ください」とあれば、通夜にも告別式にも行かず、後日あらためてお悔やみを伝える形にします。

宗教や地域で違うこと

  • 先に火葬をする地域:東北の青森県・岩手県・秋田県や九州の熊本県などには、通夜のあとに火葬をする地域があります。お骨にしてから葬儀・告別式をします。この場合、故人の顔を見てお別れできるのは通夜か火葬の前までです。くわしくは地域で違う葬儀のしきたりをご覧ください。
  • 神式:神社本庁の案内では、神式の葬儀(神葬祭)にも、夜を徹して故人の御霊(みたま)を慰める「通夜祭」があります。続いて、故人の御霊を霊璽(れいじ=仏式の位牌にあたるもの)に移す「遷霊祭(せんれいさい)」を行います。
  • キリスト教式:全互協は、日本のキリスト教式の葬儀は、仏式や神式の影響を受けた日本独特の形だと説明しています。通夜にあたる集まりの呼び方や流れは、カトリックとプロテスタントで違います。くわしくはキリスト教・神式の葬儀の流れとマナーをご覧ください。

どの宗教でも、参列者は会場の係の案内に従えば大丈夫です。迷ったときは、周りの人に合わせて静かにお別れをすれば失礼にはなりません。

よくある質問

お通夜は何時から何時までですか?

全日本冠婚葬祭互助協会の案内では、午後6〜7時ごろに始めて1〜2時間で終える形が一般的です。受付は開式の30分前ごろから始まります。通夜ぶるまいがあれば、夜9〜10時ごろにお開きになります。正確な時刻は訃報の案内で確かめてください。

お通夜と告別式は両方に行くべきですか?

どちらか一方で失礼にはあたりません。全日本冠婚葬祭互助協会の調査(2021年度)では、通夜だけに出た人が60.2%、告別式だけが18.0%、両方が21.8%でした。親族は両方に出る割合が高い結果でした。香典はどちらか一度だけ渡します。

お通夜に喪服で行ってもいいですか?

かまいません。もとは「急いで駆けつけた」気持ちを表すため、通夜は地味な平服で行くものとされてきました。ただ、神社本庁の案内でも、告別式に出られず通夜だけ弔問する場合などは喪服を着ることもあると説明されています。今は喪服で参列する人も多くいます。

通夜ぶるまいに誘われたら断ってもいいですか?

遺族に勧められたら、少しでも箸をつけるのが一般的とされます。全日本冠婚葬祭互助協会の案内では、一口でも箸をつけ、遅くとも夜9時ごろには失礼するのがよいとしています。急ぐときは、ひと言お礼を伝えて席を立てば十分です。

家族葬のお通夜に行ってもいいですか?

家族葬は、参列を親族や近親者に限ることが多い葬儀です。案内に「家族葬で行います」「ご参列はご遠慮ください」とあれば、遺族の意向に合わせて弔問を控えます。お悔やみは弔電や、後日あらためて伝える方法があります。

出典・参考にした資料

  1. 通夜(デジタル大辞泉・精選版 日本国語大辞典・日本大百科全書)コトバンク(小学館)(2026-10-08 確認)
  2. 半通夜(精選版 日本国語大辞典)コトバンク(小学館)(2026-10-08 確認)
  3. 仮通夜(デジタル大辞泉)コトバンク(小学館)(2026-10-08 確認)
  4. お葬式のマナー:通夜の手順は?一般社団法人全日本冠婚葬祭互助協会(2026-10-08 確認)
  5. お葬式のマナー:通夜の進行は?一般社団法人全日本冠婚葬祭互助協会(2026-10-08 確認)
  6. お葬式のマナー:通夜ぶるまいの進めかたは?一般社団法人全日本冠婚葬祭互助協会(2026-10-08 確認)
  7. お葬式のマナー:通夜に出席するときは?一般社団法人全日本冠婚葬祭互助協会(2026-10-08 確認)
  8. お葬式のマナー:訃報を受けたときは?一般社団法人全日本冠婚葬祭互助協会(2026-10-08 確認)
  9. お葬式のマナー:すぐに弔問できない場合は?一般社団法人全日本冠婚葬祭互助協会(2026-10-08 確認)
  10. お葬式のマナー:キリスト教式のマナーは?一般社団法人全日本冠婚葬祭互助協会(2026-10-08 確認)
  11. 第6回 香典に関するアンケート調査(令和3年度)集計結果一般社団法人全日本冠婚葬祭互助協会(2026-10-08 確認)
  12. 第6回お葬式に関する全国調査(2024年)株式会社鎌倉新書(いい葬儀)(2026-10-08 確認)
  13. 第7回お葬式に関する全国調査(2026年)株式会社鎌倉新書(いい葬儀)(2026-10-08 確認)
  14. 神葬祭神社本庁(2026-10-08 確認)
  15. 棺内のドライアイスによる二酸化炭素中毒に注意消費者庁(2026-10-08 確認)
  16. 千葉市斎場 利用のご案内(リーフレット)千葉市(2026-10-08 確認)
  17. 施設案内 相模原市営斎場相模原市(2026-10-08 確認)
  18. 利用案内臨海斎場(2026-10-08 確認)
  19. 浦安市斎場 利用案内(パンフレット)浦安市(2026-10-08 確認)
  20. 斎場施設利用の取扱注意事項大垣市(2026-10-08 確認)
  21. 市営葬儀式場のしおり高槻市(2026-10-08 確認)
  22. 倉敷市中央斎場 利用案内(令和6年4月1日)PFI倉敷中央斎場株式会社(倉敷市中央斎場の管理者)(2026-10-08 確認)

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